2011年01月31日

少し腰にきてる?

この週末は忙しかった。
土曜の午後、弘前メンネルコールの練習で弘前へ。電車を利用しようと思ったが、県内のダイヤが乱れに乱れていて時間があてにならない。真冬日の寒い日だったが、やむなく来るまで慎重運転往復。というのも、夜は青森にとってかえして青森アカデミー混声合唱団の練習の予定があったから。
弘前メンネルは名曲「最上川舟歌」など日本民謡集。男声合唱仲間では知らぬ者なしの「最上川・・・」ですが、定番として歌われるうちに少しずつ変形してきています。ちゃんと楽譜を見直しオリジナルの良さを再発見したい。
アカデミーは千原英喜「天地始之事」の初回練習。楽譜を見たときにこうではないか、と思ったことを試しつつ、実際に音にしたときの差異を考えながらの試行錯誤2時間。
そんななかでも青森は雪が降り続き・・・・・・

日曜は午後から青森ベートーヴェンスコラーズの特練3時間。荘厳ミサは歌うのも難しいし指揮するのも難しいねー。でも2月にはいよいよオーケストラとの合奏もはじまるから余裕をこいちゃいられない。まぁ、なにごと一足飛びにできるわけじゃありません。合唱団も私も着実に身体に(脳に)入れていくしかありませんな。
そんななかでも雪は止む気配なく・・・・・・

夜はそんなこんなで少し溜まってしまった家の周りの雪の片付け。練習よりも大汗をかいてしまった。

というわけで疲労が腰にきている感じ。
でも大丈夫。今日はオフだし。雪も降ってはいるけど徐々に穏やかな感じになっているし。

posted by りょうじー at 11:00| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月28日

ソーシャル・ネットワーク

2003年、ハーバード大学の学生マーク・ザッカーバーグは些細なことでガールフレンドと喧嘩、別れ話を切り出されたことの腹いせに、学内のデータベースに侵入し女子学生の顔写真データを入手、ネット上に公開して女子学生ランキングのサイトをたちあげる。
友人のエドゥアルドらと共に遊び半分にはじめたことだったが、たちまち学内の人気サイトに発展してアクセス数はうなぎのぼり。このシステムに目をつけた先輩のグループの示唆で、これをオンラインソーシャルネットワーキングウェブサイトとして公開し起業しようともくろむマークとエドゥアルド。
“Facebook”となづけられたそのサイトは彼らの予想を超えて巨大化し瞬く間に莫大な収益が上がるようになるのだが・・・・・・・・


アフリカのチュニジアなどで専制政治打倒の火の手が上がった要因のひとつにFacebookがひと役買ったそうだ。ネットの威力のすさまじさを目の当たりにしましたなー。
そのソーシャルネットワークサービスFacebookの創始者マーク・ザッカーバーグと彼を取り巻く現代の天才・秀才たちの物語です。
ゴールデン・グローブ賞のドラマ部門の作品賞受賞作品であり、もうすぐ決まる米国アカデミー賞の有力候補にもなっている。
すごく前評判の高い映画ですが、SNSにほとんど興味がないせいもあるのかも知れないけど、私はあんまり好きな映画じゃなかったな。題材がインターネットで登場人物はそれを自在に操る若者たち、まさに現在進行形のシチュエーションではあるけれど、そこに起こるさまざまなドラマはまことに古典的。信頼・懐疑、結束・裏切り・・・・・ハイテクノロジーの時代であっても人間は昔からやってることは変わらんのです。ことにそこに「金」が絡んでくるとねー。そういう人間関係の話は古今東西フィクションでもノンフィクションでもあり過ぎるくらいあるわけだし。
若い役者さんたちの好演とさすがのデイヴィッド・フィンチャー監督の演出の冴えがみどころではあります。

★★★☆☆ 人によってはすごく高評価になると思う
posted by りょうじー at 23:16| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 完全個人的映画評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月25日

豆のカレー

豆のカレー.jpg


弘前駅すぐ近くのホテルに隣接する、なんとなく名前が覚えられないインド&ネパールカレーの店の「豆のカレー」です。ライスかターメリックライスまたはナンの中から選べますが、ランチだったからナンを頼みました。
久しぶりに日本風じゃないカレーを食べましたが、やはりスパイスの複雑な香りがなんともいえませんな。中辛という表示だったが、少し日本人の口に合わせているのかさほど辛さは感じない。数種の豆が煮込んであってなかなか美味かった。焼きたてのナンもほんのりと甘さも感じられてカレーにとても合っていました。
店内はありがちな印度・印度した感じは薄いが、大きなTVモニターでなにやらインドミュージックのPVと思われる映像がずっと流れている。スタッフもどうやら現地の方のようだ。

あっと・・・・店の名前は「カンティプル」でした。
posted by りょうじー at 21:52| 青森 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 美味特記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月24日

弘混定演48th

昨夜は弘前大学混声合唱団第48回定期演奏会、初の大学構内の50周年記念会館「みちのくホール」でのコンサートでした。
会場がいつもと違うので演奏以外でやらなければならないこともたくさんでてくるわけで、もしかしたら「落ち」や「抜け」がポロポロでてさんざんな演奏会にならなければいいが、と少し心配していましたが、かえって団結力が強まった感じで大きなポカはなく無事に終演をむかえることができました。感謝!
本番のステージでの何回かの練習と、やま台や天井反響板などの完全セットでのゲネプロができたのは大きい。普通はそんなぜいたくは許されないわけですからね。

私は大中恩、中田喜直、清水脩、多田武彦などの抒情合唱曲をこよなく愛するひとりです。若い頃にそれらの作曲家の傑作合唱曲の数々にはまってしまった世代だから、今の自分のベースの大きな部分を占めている気がする。もちろん今でも大好きなので、絶版になった作品でもなんとか楽譜を見つけて折に触れて演奏機会を持ちたいと思っています。
今回の定演で信長貴富の「思い出すために」をやってみて強く思ったのは、これは若い頃に私を夢中にさせたものとは少し違うけれど、やっぱり若い人の心をとらえて離さない現代の抒情曲なんだな、ということでした。
大学生はほとんど成人とみなされる年代でありながら未完成で未成熟です。でもそのなんともいえないもどかしさになんだか不思議な魅力がある。この年代でなければなしえない音楽があると思っていますが、「思い出すために」はまさにぴったりの曲でした。
技術的には残念ながら高い演奏はできなかった。でも、その彼らの未熟が、ある部分ではむしろこの曲集の大切なところをひきだしてくれた。
結果的にまずまず良い演奏ができた(させることができた)と安堵しているところです。全く主観的に、ですが。

青森市はドカ雪でとても心配しながら向かったのですが、弘前市に着いてみるとまことに上天気。40キロしか離れていないのにまるで別の国にきたようだった。
午後のみちのくホールのロビーに差し込む陽光にとても心が落ち着きました。もう一度、感謝!

弘混定演48thみちのくホール.jpg
posted by りょうじー at 00:05| 青森 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 本番流汗記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月18日

忘れようとしても思い出せない

今週土曜日、22日は弘前大学混声合唱団第48回定期演奏会です。
話せば長い紆余曲折があったのですが、チラシその他でご案内の通り弘前大学50周年記念会館「みちのくホール」で開催の運びとなりました。
午後5時半開場午後6時開演でございます。みなさまの賑々しいご来場をお待ちいたしております。

プログラムは

T コンクール報告ステージ
  ヴィクトリア:怖れるなマリアよ(Ne timeas, Maria)
  パターソン:ミサ・ブレヴィスよりキリエ、グローリア

U 日本こころのうた
  「春がきた」など童謡・唱歌集

V 松下耕セレクション
  「そのひとがうたうとき」など

W 寺山修司の詩による6つのうた
  「思い出すために」(曲:信長貴富)

私はTとWを指揮しますが、「思い出すために」は弘前大の常任になって以来初のピアノつきの組曲。竹内奈緒美先生にお願いしてご一緒させていただきます。
人は誰しも大切ないくつかの思い出を持っている。それは自分にとってとても重いものだから、すべて今すぐ忘れてしまいたいときがある。なぜなら「思い出すために」。
寺山修司は同郷です。しかも中学・高校と私の先輩にあたる。みずみずしくも鋭い感性の詩だけれど、どこか私の中に流れる血に直接訴えかけてくるものがあるような気がします。この一群の詩は大学生たちのまだまだ不安定で揺れがちな世代にちょうどピッタリでもある。力不足・稽古不足の演奏であろうとは思いますが、若い歌声と歌心でこの曲の芯にあるものを紡ぎ出すことができるように残りの練習をがんばります。(今日もこれからいってきます)

全然関係ありませんが「忘れようとしても思い出せない」というフレーズが頭をよぎります。赤塚不二夫のギャグ。私の中の記憶ではバカボンのパパが口走っていた。
なんてシュールで不条理なフレーズなんだ。赤塚不二夫も天才だったなー。
posted by りょうじー at 15:00| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月17日

アンストッパブル

運転士の怠慢から起こった操作ミスにより、大量の燃料と有害物質を積載した39両編成の巨大貨物列車がペンシルベニア州の操車場から無人で暴走をはじめる。
行く手のスタントンには「大曲り」と呼ばれる大きくカーブする陸橋があり、制御しないままそのカーブに突入すれば密集する住宅地に脱線・落下は必至、未曾有の大惨事になってしまう。
鉄道会社は運転士をヘリコプターで吊り下げ機関車に乗り移らせようとするなど、暴走列車を止めるためにさまざまな対策を試みるがいずれも失敗に終わる。
ベテランの機関士バーンズ(デンゼル・ワシントン)と新米の車掌ウィル(クリス・パイン)はスタントンから別の貨物列車で同一線路上を走行していたが、途中で暴走列車と遭遇、バーンズの経験と巧みな操作で正面衝突の危機を間一髪で逃れる。
絶望的な状況の中、バーンズとウィルは乗車している機関車で暴走列車を追尾・連結して惨事を食い止めようと決意するが・・・・・・・・・・


ハイテク映像が氾濫する昨今、この超重量の鉄の固まりが猛スピードで線路を驀進していく画面はすごくアナログ的だが、スリルと迫力は倍加するような気がするなー。リアルな感じがハンパなかった。
コンピュータをどうするとか、システムをどうにかして、というのじゃない、とにかく人間の心と手で絶体絶命の危機を打開していこうというのがかえって新鮮だったし、本物の巨大機関車を使った大迫力映像とタイムリミットの設定の巧みさですごく面白い映画になっていました。

ベテラン・新米コンビのぎごちない関係。ベテランの方は思春期の娘たちとしっくりいっていないし、新米のほうは小さい息子がありながら妻とは別居中でそれぞれ悩み中。人命よりも会社の損害軽減を優先し現場がまるで分かっていない「いうことを聞かないとクビだぞ」が口癖の無能の上司。そんなアホな上司と命を賭けて災害を防ごうとする現場との板ばさみの中で奮闘する運行管理のリーダー。
登場人物の人間像は至ってありきたりだ。シーンとしても前にどっかでみたようなものばかり。そのへんもう少し深みがあってもよかったかな、とも思うけど、とにかく中盤から後半にかけての線路上でのスリルとサスペンスの凄さを観る映画ですな。
このド迫力映画、3Dにしたらさらにすごかったと思うな。
でもそれはあまりに怖すぎるかも知れない・・・・・

★★★★★ ディザスタ映画としてなかなかの秀作、そっち方面好きの方にはお薦めです。
posted by りょうじー at 15:19| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 完全個人的映画評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月16日

初乗車

今日は青森県合唱連盟理事長・伊藤千蔵先生の県文化賞受賞祝賀会でした。教鞭をとっていた八戸東高時代の合唱の教え子たちがたくさん集まってさながら大同窓会の趣、会の最後に先生の指揮で校歌などを歌いましたが、みなさんさすがに美しい声だった。結集すればハイレベルの合唱団ができると思う。うーん・・・・・・・・もったいないなー。

場所は先生の地元八戸市。せっかくなので新幹線で。新青森駅が開業して初の利用です。八戸まで30分足らず、情報としては知っていたけどこうして実際に乗ってみるとやっぱり速さを実感します。青森から八戸へは車で2時間半という感覚が染みついているので、この短時間は改めて驚異に感じる。もちろん運賃は安くはないが、時間換算にすればその価値は高いといえるかも知れません。

新青森駅新幹線ホーム.jpg
posted by りょうじー at 21:46| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月15日

仲人N氏の号泣

今日は合唱の若い仲間同志の結婚披露宴にお招きいただいて行ってまいりました。
正午からの披露宴でしたが、午前中の所用が意外にスムーズに済み会場のホテルに早く着いてしまった。ちょっと廊下をウロウロしていたらB・スコラーズメンバーのY君にバッタリ、これからホテル内のチャペルで結婚式があって賛美歌を歌うことになっているから一緒に歌いましょう、といわれたので予定外の挙式にまで立ち会ってしまった。
神父様の説教は早口のうえに微妙な抑揚があって何を言っているのかよく分からん。誓いのキッスの場面で「〇※□△〜〜!」と突然シャウトしたのにはビックリしたよ。

招待客が200人を超える大披露宴でした。ケーキ入刀、キャンドルなどお約束のセレモニーは全部あり。料理も美味かった。余興では「夢みたものは」など合唱もやりました。
ラスト近く、これもお約束の新婦の感謝の手紙朗読。読み始めからもう涙・涙。感激とはこれをいうのだなー、と思いつつ、ふと仲人のN氏に目をやるとなんとN氏もさかんにハンカチで涙をぬぐっている。N氏もお二人のことを親身になって応援してきたひとり、酔いも手伝って感極まったのだと思うが、親御さんよりも号泣しちゃいかんだろ!と思って、隣のM氏(今年成人式を迎えたひとり娘の父)を見たらやっぱり泣いちゃっているのだった。
posted by りょうじー at 23:20| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月14日

雪国の暮らし

積雪1.14.2011.jpg


寒気団が居座っているようで雪の止み間がありません。ここのところドカ雪というほどは降っていないが、軽いジャブの連続のように毎日積雪は増えている。じわじわと効いてくるんだな、これが。今日はとうとう70cm越え、除雪(雪かきというような可愛いもんじゃない)は達成感があるものだけど、こう毎日ではテンションも下がり気味。
この冬、暖冬少雪の予報は修正され平年並みになったという。
分からないんだったら予報なんかするなよ。「暖冬少雪」という予報が出た冬はたいてい大雪なような気がするのはひがみだろうか?
posted by りょうじー at 21:56| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月08日

寒雀

寒スズメ.jpg


向かいの家の庭の木には、なぜかスズメが集まる。まるで木の実がなっているように。
posted by りょうじー at 22:08| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 埋草写真館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月06日

始動

青森ベートーヴェンスコラーズの練習でした。
松のうちから定期練習が始まるのはあまり無いことだけど、なにしろベートーヴェンの荘厳ミサ、曲が曲だけに1回でも多くやろうというわけです。やっぱり練習すればなにかしら収穫はあるものですからねー。公演に向けての意識も高まりますし。9日には日曜練もあります。がんばろう!

「それに手をだしちゃいけませんぜ、旦那」という声がどっからか聞こえてくる気もしますが、第九に並ぶ楽聖の大傑作、すごく上手い音楽はできないかも知れないけど、この素晴らしい作品をたくさんの方に聴いていただきたい一念でやっています。
ベートーヴェン先生はほんとに凄い!
posted by りょうじー at 22:07| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月05日

ワ・ラッセへ

ワ・ラッセ.jpg


今日は「ねぶたの家 ワ・ラッセ」のオープンだったので早速いってみました。
帰省客もUターンしたあと、一般的な正月休みも終わったあとの1月5日オープン、しかも平日、なんとも中途半端な開館じゃぁありませんか。まぁ、初日ですからそれなりに人は出ていましたが。
個人的に「ねぶたを一年中見られる」というコンセプトは賛成しかねるのですよ。ねぶたは青森の夏のひとときの夢だと思っているからね。夢がいつでもそこにあるというのはいかがなものであろうか?
それにあの規模で入館料大人600円は高いよ。我ら地元民は、いや少なくとも私は二度と行く気はしない。お客様をご案内するとかそういうとき以外は。

Afactory-da-Sassino.jpg

そのあと隣のA−ファクトリーでアフタヌーンティーを。弘前のイタリアンの名店「ダ・サスィーノ」の出店。写真のスイーツはリンゴのソルベとティラミス。
確かに美味かったがやっぱり値段が高い。そうしょっちゅうは行けませんな、ここも。
posted by りょうじー at 20:45| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月04日

抱負は特になし

2011年正月三が日は比較的穏やかだった。大雪の被害にあった地域の方には申し訳ないくらい。去年は元旦から雪片付けで大汗をかいた正月だったなー。

年は改まりましたが、今年は特に「心機一転」も「一念発起」もありません。年を越えて継続していることだらけですからね。乗りかかった船が何艘もあります。目的地到着直前のもあれば、春から夏にかけて到着予定のものもあるが、いずれにしても時間がないことに変わりはありません。与えられた条件と許された環境のなかで着実に進めていくしかない。そうやって進んでいるうちにも、さらにその次のプロジェクトがだんだんに決まっていくだろうし。
とにかく準備不足のままで人前に立つことがないようにしないといけませんな。

直近は弘前大の定期演奏会。
松が明けたところでもうすでにタイムアップの感じだけど、残されたわずかな時間で詰められるだけ詰め込みます。
posted by りょうじー at 21:49| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月01日

頌春

パラパラマンガ omedetosan!
posted by りょうじー at 00:01| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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