2010年11月30日

もうすぐ

開業直前新青森駅.jpg


東北新幹線全線開通がいよいよ近づきました。
今日は弘前大の練習に電車を利用したので黄昏の新青森駅に行きました。もちろんまだ内部には入ることはできませんが、照明が煌々として大勢の人が準備のために忙しく働いておられました。
土曜日の開業当日は新青森駅に行きますぜ。家から歩いて15分だしね。
ディズニー・パレードもあるそうだし。
posted by りょうじー at 23:09| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月28日

つけ麺File 015

麺屋徳《特製もりそば》


つけ麺015(麺屋徳).jpg


東京の有名店「大勝軒」系統の店らしい。麺は太くモッチリ、噛みごたえがあります。つけ汁は酸辣系だがまろやか。並を食したがけっこう腹いっぱいになった。特大盛というのもあるみたいだけど、よっぽど空腹のときじゃないと食いきれないでしょう。
県庁から国道をわたって南へ徒歩2分。
posted by りょうじー at 21:52| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 美味特記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月27日

畏れ多き・・・・

ベートーヴェン・ミニチュア.jpg

合唱仲間のMさんから新婚旅行のお土産でいただいたものです。ミニチュアの食器セット。横8cm縦5.5cm奥行き4.5cmぐらいの可愛いものです。ヨーロッパ旅行だったんですね。Mさん、ありがとう。
考えてみれば、現時点でベートーヴェン晩年の2大曲、「第九交響曲」と「荘厳ミサ」をやっていることになります。なんと畏れ多いことであろうか。神を畏れぬ所業ですよ、ほんとに。いつか天罰がくだるでありましょう。
あまりに身分不相応であることは承知しています。しかし、挑戦を忘れガードばかりを固めていては人生つまらない。「この罰当たりめ!」といわれてもしかたがありませんが、これも修行。がんばるしかありません。

「青森第九の会」は12月12日が本番です。いよいよカウントダウンの時期となりました。
青森ベートーヴェンスコラーズ第7回公演「荘厳ミサ曲」は来年5月8日ですが、ホームページが久々に更新されております。
http://www.geocities.jp/aobescholars/


それにしても「荘厳ミサ」は巨大だ!(汗だく)
posted by りょうじー at 21:39| 青森 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

はまなすマザースコール定演

青森市の女声合唱団・はまなすマザースコールの第23回定期演奏会をうかがってまいりました。
第1ステージは「川によせて」。橋本国彦、高田三郎の「川」やポピュラーな「川の流れのように」など。第2ステージは源田俊一郎編のメドレー「ふるさとの四季」。休憩をはさんで第3ステージは「金子みすゞの世界」と題して、金子みすゞの詩に小原孝・中田喜直・鈴木憲夫が作曲した13曲。
「金子みすゞ・・・・」では、独唱・少人数アンサンブルも交え、さらに可愛い声の小学生による詩の朗読もあって楽しいステージになりました。

結成34年というベテラン合唱団、一応おかあさんコーラスというジャンル分けにはなっていますが、実力的には一般女声合唱団と呼ぶのがふさわしい。まず声が明るいので音楽が艶やかです。スピントを体得している方が多いので、それと意識しなくても自然に抒情的でドラマティックな歌になっていくのはさすが。これなら指揮の佐々木恭枝先生も音楽づくりが楽しいでしょうねー。増田ゆかり先生のピアノもそれぞれの曲の性格と本質を鮮やかに紡ぎだし素敵でした。
音楽的なシンクロナイズとパート間のバランスという部分で多少ばらついたところもあったような気がしますが、全体的な構成からみればそれも些細なこと。
失礼ながら平均年齢はかなり上になるはず。でもとても芯の強い、エネルギーあふれる合唱だったと思います。
とてもパワーをいただきました。ありがとうございました。
posted by りょうじー at 23:47| 青森 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 演奏拝聴記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月22日

いよいよ来年は

終わりました、全国大会。みなさま大変お疲れ様でした。渾身の演奏の連続だったにちがいない。聴きたかったなー。

さて来年の全国大会大学・職場・一般の部は、わが青森市文化会館での開催が決定しています。全国からご参集いただく合唱団のみなさまに「青森で良かった!」といっていただけるように準備をしていきたいと思いますし、ハイレベルの演奏を聴くのが今から楽しみですが、出場者の一員となるべくがんばりたいとも思っています。

来年青森で開く大きな理由のひとつに、この12月4日に東北新幹線が青森市まで伸長することがあげられます。乗り継ぎなしの直通になったことで首都圏からの時間は短縮されましたが、西日本や北海道のみなさんにはそれほど関係ないのかな?
でもこれを契機に新観光スポットができるようなんですな。
新幹線が着くのは新青森駅。いわゆる中心街から少し離れていますから、電車でひと駅、もしくは路線バスやタクシーなどで「新」がつかない青森駅に行くことになるのですが、その駅周辺が今リニューアルの真っ最中。ちょっと視察してまいりました。

ワラッセ.jpg
青森市最大の祭り「青森ねぶた祭」は毎年8月2〜7日ですが、年中そのねぶたが見られる常設館「ワラッセ」が来年1月5日に開館します。青森駅正面口を出て左、海の方向を見るとそのユニークな外観が見えます。地元民としては短い夏に燃焼し尽くす祭(事実、昔はねぶたは祭が終わればすべからく壊されるものだった)が年中あるというのは抵抗がないわけじゃないのですが・・・・・

A-factory.jpg
地産のいろいろなものが楽しめるA-FACTORY。12月4日オープンです。「ワラッセ」とほとんど隣接しています。なかなかお洒落なデザインの建造物。我々青森市民も楽しめそうです。



そして、そういう新しいものやホテルなどのビルが建っているなか、昔ながらの「駅前銀座」は今もちゃんと存在感を保っている。・・・・・・・・いいねー。
周囲がどう変わろうと、ここはこのまま、この風情で残すべきです。

青森駅前銀座.jpg
posted by りょうじー at 22:27| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月19日

いよいよ明日から

全日本合唱コンクール全国大会の大学・職場・一般の部が明日とあさってになりました。大学と一般Aグループのみなさんは今晩すでに臨戦態勢に入っておられることでしょう。
今年も誠に残念ながら聴きにいくことができません。西宮遠いし・・・・・。
きっと今年も審査員を大いに悩ませる名演の数々が繰り広げられることでしょうな。

関西学院グリークラブが、70名のエントリーで、多田武彦「尾崎喜八の詩から」を自由曲に選んだという。70年代の男声合唱の名品を今の学生たちの感性でどう歌ってくれるのか。しかも演奏会ではなくコンクールという場で。まさにその頃青春真っ只中で男声合唱にのめりこんでいた私はとても興味深いものがあります。このことが大学合唱団の復権の兆しであり全国にその波が及んでくるのであればなお素晴らしい。

応援ということになればもちろん東北代表勢に最大のエールをおくるわけですが、なかんずく青森県から唯一全国に駒を進めた、職場の部のみちのく銀行男声合唱団にはぜひがんばってほしい。気負うことなく、自らを飾ることなく、個性を前面に出してのびのびと演奏していただきたい。
お土産なんかいらないから。

もう一度いいますが・・・・・お土産はいりません!

しかし受け取りを拒否するものではございません。

え?餞別?・・・・・・・・す、すまん。
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2010年11月15日

快挙ふたつ

ひとつは女子バレーボール世界選手権の日本銅メダル。
残念ながら所用があって(みちのく銀行男声合唱団全国大会出場壮行会で飲み食いしていた)中継は見損ないましたが、とにかく32年ぶりのベスト3入りは凄いじゃないですか。
しかも準決勝のブラジル戦で死闘の末に惜敗したあとだからねー。スポーツの日本代表チームって、いいところまで行って負けるとそのあともグズグズに負けてしまうような印象があったんだけど、サッカーのワールドカップといい、今回の女子バレーといい、強靭な精神力をちゃんと持っているところを見せてくれた。すごく良い方向に向いてきたと思います。選手もサポーターも我ら単なるテレビ観戦者も、みんなでこの雰囲気をこわさないようにしていかなくちゃね。
個人的にはブラジルチームのリベロが、スライディングしながらまるでサッカーのように、足でボールを鮮やかにネット際に返したシーンが一番凄いと思った。昔は足使うのは反則だったけど今はOKなんだね。

もうひとつの快挙は大相撲、つい先ほどの横綱白鳳の連勝を見事な相撲で阻止した稀勢の里。
相撲ファンに限らず大多数の人が、双葉山のつくった69連勝という大記録を白鳳が更新するのは確実だと思っていたに違いない。ほとんど不可能と思われていたこの連勝記録を、外国人力士が伸ばすということを快しとしないのは私だけではありますまい。街角インタビューでは「残念だ」とか「新記録を達成して欲しかった」みたいなことを言っている人がいたけど、それはどうなんだろう。そんなことを言う前に若手日本人力士が連勝ストップしたことにまず快哉を叫ぶべきじゃないのか?白鳳が80連勝も90連勝もしちゃったら(記録としては確かに偉大だが)日本相撲界にとって少なからずマイナスになったと思うんだけどなー。
それにしても九州場所は見るからに客の入りが少ないよ。あっけにとられた部分があったとは思うけど、座布団が1枚も土俵に飛んでこなかった。これが国技館なら「座布団を投げないでください」の絶叫が繰り返され会場全体が異様な興奮状態になって収拾がつかなくなっていたに違いない。場違いの座布団投げはいけませんが、こんな大番狂わせのときには許されるんじゃないですかね。前にも書いたかも知れないけど、九州の方たちがそれほど相撲に燃えないんだったら本場所を東北に持ってきて欲しいなー。相撲好きは絶対多いと思うけど・・・・・・・・
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2010年11月14日

ジュニオケ演奏会

青森ジュニアオーケストラ・第30回記念定期演奏会に行ってきました。
実はここの団長と常任指揮者は私の同期で、大学時代の合唱仲間でもあるんですねー。ふたりとも高校から一緒ですが、高校時代はひとりはバイオリン、ひとりは吹奏楽でアルトサックスをやっていました。今でこそ弘前大学には交響楽団も吹奏楽団もありますが、私たちの頃はどちらのサークルも無かった。やむなくその頃音楽サークルとしてけっこう勢いのあった合唱団に入ったのでした。ふたりとも教員として勤め上げ退職後は元の鞘に納まったわけですねー。

エグモント序曲・ゲストプレーヤーのフルート&ハープとの共演・おもちゃの交響曲、休憩をはさんでマイフェアレディのメドレー・くるみ割り人形から、というラインナップ。
数人の大人のサポートメンバーの協力を得ながらも、小・中・高校生のメンバーとOBのとてもみずみずしい演奏が爽やかでした。フレーズの終わり方などやはり少し幼さが残る。でもそれがむしろこのオーケストラの魅力となって音楽が生き生きとします。なによりも音楽に対する真摯な向き合い方が素晴らしい。それぞれの年代なりの音楽的な興奮が素直にこっちに飛んでくるのがいいですねー。ブラーヴォです。
パンフレットを拝見すると青森市の経験豊かな奏者たちがトレーナーとしてズラリ並んでいます。なるほど基礎的な訓練がちゃんとされていることがわかります。くるみ割り人形は一般のアマチュアオケを上回るみごとな演奏でした。

4分の3サイズ(もしかしたら2分の1だったかも)のバイオリンを、とても愛らしいしぐさで一生懸命弾いていた小さい子たちが超可愛かった。
posted by りょうじー at 22:18| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 演奏拝聴記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月08日

SP《野望篇》

警視庁警備部警護課は要人警護を担当するいわゆるSP(セキュリティ・ポリス)。
敏腕の係長・尾形(堤真一)が率いる第四係を構成する4人のなかの若手SP・井上(岡田准一)は、6歳のときに目の前で両親をテロリストに殺害された経験をもち、そのショックから身についた危険予知能力を活かしていくつかのテロ事件を防いできた。
多数の見物客が集まる六本木のイベントで政府要人の警護にあたっていた井上の脳裏を、そのイベント会場に爆弾が投げ入れられ大爆発を起こすイメージが突然襲う。怪しげな男を発見した井上は、同僚に注意を促し自らもその男を拘束に走る。群衆を突き飛ばし逃走を図る男を追いつめる井上。だが屈強な男は鍛錬されたテクニックで井上の追及をふりほどこうと戦いを挑んでくる・・・・・


2007年にオンエアされたフジTVの連続ドラマ「SP 警視庁警備部警護課第四係」の劇場版で、完全にそのドラマの続編です。なので、そのドラマを観ていないとなにがなにやら分からないので要注意!
私はこちらの地域で再放送されたものを(全てではないが)一応観ていたのでまずまずついていけました。ドラマの方もなかなか面白かった。
直木賞作家の金城一紀の原案・脚本がしっかりしている。アクションのエンターテインメントと日本の国家としてのセキュリティというディープな部分が非常に上手くマッチしているので、うわすべりの単なるアクションものになっていないところが凄いと思う。
常にミステリアスな部分をつなぎ謎が謎を呼ぶ展開になっていて、ストーリー自体がまず面白い。
キャスティングも絶妙で四係のSP4人をはじめ、その周囲の人物のキャラクタがとても活きている。テロリスト側にも一癖もふた癖もある俳優さんを配していてリアリティも十分。
男前の女SP笹本の真木よう子がいいねー、実に魅力的です。
公安部のスパイもどきの内偵捜査官・田中一郎(野間口徹)の存在も効いています。ほんとにこういう仕事をしている奴がいるんだとしたら不気味だよなー。
この映画はこれで完結ではなくて来春公開の《革命篇》に続きます。いろいろな部分が未解決のままそっちに引っ張られているので、今回はアクション中心。前半のチェイスも面白かったけど、後半の官房長官を自宅から国会議事堂までテロリストの襲撃をかわしながら警護していく数十分間は最高だった。
《革命篇》が待ちきれません。

★★★★★ 甘さ・すきがほとんど無い秀作だがTVシリーズを観ていないとだめ、というのが難点
posted by りょうじー at 22:30| 青森 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 完全個人的映画評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月07日

ロッテ やりました!

リーグ3位からの快進撃。
球界一を誇る中日投手陣をチームプレーで打ち崩した。
しかもアウェイの球場で先攻、DH制もないという不利な状況で。
序盤6対2とリードされながら追いつき追い越した。
昨夜の延長15回ドローに続き連夜の延長戦を制した。

凄い!

くどいようですが私はロッテファンじゃありません。
でも、この快挙はまことに痛快であります。
posted by りょうじー at 23:39| 青森 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

弘前市民合唱祭2010

弘前公園・紅葉2010.jpg


周辺の紅葉が見ごろの弘前市民会館で第64回弘前市民合唱祭があり、弘前MCアンサンブルと弘前メンネルコールの2つのステージをあい務めてまいりました。
MCは今年のコンクール曲から抜粋。弘メンは多田武彦の組曲「雨」から「雨の日に見る」「雨」でしたが、先日訃報に接した初代指揮者・石見普二男氏を悼んで弘メンの団歌「歌え若人」を追加してやらせていただきました。誠に感慨深いものがありました。

弘前市の合唱祭は沢山の方が聴きにきてくださるうえに、他の合唱団を客席できちんと聴くという習慣が割にできているほうだから、満席とはいかないけれど7割方が埋まっているので演奏する側も気分がいい。弘前市民会館のホールは個人的にも思い入れの強いホールでもあるので、ここの指揮台に立つのは格別の味わいがあります。
今日の出場団体は18、自分とこの練習をしなくてはならなかったりして落ち着いてうかがうことができなかったけれど、例年通り個性を前面に出した演奏が続きおもしろい合唱祭になったと思います。

最後に東北女子大学教授の山崎祥子先生の指揮で合同合唱がありました。曲はおなじみ「大地讃頌」。弘前は混声合唱団が少ないけれど男声合唱団が3つあったりするので男声陣はけっこう厚くなる。山崎先生のいつもながらの的確な指揮もあいまって、とてもりっぱな「大地讃頌」になりました。
校内合唱コンクールで定番の曲なんだし中学生に聴いて欲しかったな。良いお手本になったと思うよ。
posted by りょうじー at 22:10| 青森 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 本番流汗記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月05日

学ラン

詰襟の学生服を「学ラン」というのはどうしてだろう?とふと思ってネットを探索してみたら、ランは阿蘭陀の蘭のことで、その昔洋服を蘭服と呼んだことからきているのだそうだ。チャライ言い方だと思っていたけど、けっこう歴史的な意味があったのですねー。

早稲田大学野球部のドラフト1位の三羽烏が会見で揃って学生服で登場し、襟のホックもきっちりかけたキリリとした姿が印象的だった。中・高男子の制服もだんだんブレザー風に変わってきた昨今、あの詰襟姿はすごく新鮮に見えました。私が昔人間だからそう思うのかな?でも、すごく爽やかで男らしかったなー。
私が大学生だった頃はスーツを持っているやつなんてほとんどいなかったから、詰襟は完全フォーマルウェアだった。冠婚葬祭全て学生服でいけたもんです。
弘前大学混声合唱団の男声の制服だって詰襟だったんだから。あの頃はちょうど変わり目で徐々に詰襟姿が少なくなっていく時代ではありましたが。みんな高校のときの制服のボタンを付け替えて着ていました。
いってみりゃ、あれは今で言うマオカラーだからね。着こなしによってはお洒落なんじゃないか?
posted by りょうじー at 23:28| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月01日

わ!11月だっ

今日11月1日は映画の日なので、SP〈野望篇〉を観てきた。(感想は後で)

今日11月1日はすしの日なので、夕食はスーパーからすしを買ってきて食べた。

今日11月1日は官製年賀はがきの発売日なので、来年の干支は何だったかな?と思った。


11月になってしまいましたねー。まだ師走じゃないけどなんとなく気ぜわしい。
全日本合唱コンクールの中学・高校の部は先週末終了したのですな。結果が全日本合唱連盟のHPに掲載されているかな?どれどれ・・・・・・・・・

ほぉぉぉーー、なるほど、なるほど。東北勢もがんばりましたなー・・・・・・・・・・ん、秋田東中が金賞とカワイ奨励賞・・・・・・確かここは・・・・(東北大会のプログラムをさがして確認してみる)・・・・・・やっぱり・・・12名の女声合唱で指揮なしのグループ。

す、凄い!

心に響く演奏をしたに違いない。
正直に言うと、金賞常連の学校はそんなに聴いてみたいと思いませんが、これは聴きたい。

Nコンon the WEB に東北ブロック大会の演奏が配信されていました。奨励賞だったのかー。うむむむ・・・・・・・???
posted by りょうじー at 23:25| 青森 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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