2007年02月28日

歯を・・・

直してきました。今朝歯医者さんに行って。
とれた冠を先生に見せたら「これはくっつきます!」ということで、10分ぐらいでくっつけなおしていただいてOK。
案ずるより産むが易し。良かった、良かった。
posted by りょうじー at 21:28| 青森 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月27日

歯が・・・

家にあったキャラメルを食べたら、歯の詰めものがカクッととれてしまった。やっぱりキャラメルは危険!
歯医者さんに行くのはおっくうだよなー。
posted by りょうじー at 16:10| 青森 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月26日

アカデミー賞79th

つい先ほど、第79回アカデミー賞が決まりました。
最優秀作品賞「ディパーテッド」最優秀監督賞マーチン・スコセッシ・・・・・うむむむむむ、唸っちゃうなー。
ノミネート作品の中で「ディパーテッド」「硫黄島からの手紙」の2作品しか観ていないので比較論はできないけど、個人的には納得できませんです。無冠の監督スコセッシにそろそろあげてもいいんじゃない?イーストウッドはもう何回もオスカー獲ってるし・・・みたいな気運があったのは確かだし、出演者の熱演は尋常ではなかったことは認める。だが次々と人が死んでいくことで結末につながっていくというところにこの映画、私はどうしても共感できません。ユメもチボーもないじゃないの、それじゃぁさ。
現実ではない、いわゆる絵空事を味わうことでエネルギーを補充するために映画館にいくんだから、僕なんか。
posted by りょうじー at 16:07| 青森 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 完全個人的映画評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月24日

みなさんのおかげです

HP本体のカウンターがもうすぐ30,000となります。
昨年の5月はじめが2万越えだったので10ヶ月ぐらいで1万カウントしたことになりますか。ほんとうにありがたく、う、う、う(涙)・・・・
徐々に今年度の予定も固まりつつあるので、スケジュールをはじめとしてHPのほうも近いうちにきちんと更新したいと思っております。
3万という数は大変なことだと思うので、記念に3万ちょうどキリ番を踏まれた方のハンドルネームをトップページに飾りたいと考えております。該当の方は是非ご一報いただきますように。

ハンドルネームといえば面白いサイトを見つけたのでご紹介しましょう。
「ハンドルネーム占い」 http://hname.net/
posted by りょうじー at 11:00| 青森 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月23日

県立美術館再訪

昨日、姪っ子姉妹が父の命日に合わせて東京から遊びにきたので、青森県立美術館に連れていきました。
昨年7月の開館記念シャガール展では観覧者の数があまりに多くて落ち着いて観られませんでしたが、今回はゆったりじっくり鑑賞。若い姪たちには奈良美智、寺山修司の展示室あたりがやはりインパクトがあったようで、ずいぶん熱心に観ていましたねー。
この時期、ほんとうは半分以上雪に埋もれているはずの「あおもり犬」も、全然雪無しでなんとなくつまらなそう。
寺山の演劇実験室「天井桟敷」公演のポスター、宇野亜喜良や横尾忠則の鋭い感性は今も全然古くありませんが、1960年代終わりから70年代はじめぐらいに一世を風靡した寺山世界の料金が500円とか600円とかになっているのを発見しました。あの頃の500円ちゅうのは価値があったのだなー。
posted by りょうじー at 09:55| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月21日

ムカツク?

若者ことばを全然分からないオッサンが
「ムカツクー!」
と言われて
「え?だいじょうぶ?胃のぐあい悪いの?」
さらに頭にきた若者に
「チョームカツクーー!」
と言われたので、オッサンは
「胃じゃなくて腸だったの?」

きのう中村雅俊がテレビで言ってた。
使わせてもらおう、これ。(いつ使うんだよ)
posted by りょうじー at 21:02| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月20日

ピアノという楽器

昨夜のNHK、ピアノ(楽器)を徹底解剖する番組をやっていました。
小山実稚恵さんが弾く「ラ・カンパネッラ」を真上から映した画面は凄かったねー。超絶技巧とはよくいったもんです。客席から観るのとは違う手の動きの美しさがありました。
朝ドラの「純情きらり」や「のだめカンタービレ」の影響か、ピアノブームが起きているようですな。ピアノを発明したのはバルトロメオ・クリストフォリとされているそうですが、この人、今で言えばノーベル賞もんだよ。弦をハンマーで叩くというアイデアは「画期的」をはるかに通り越して凄いアイデアだと思う。
posted by りょうじー at 22:10| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月19日

エレガント

洒落た言いまわしで知られるサッカーのオシム監督、この間の記者会見でも「次はどんなサッカーを?」の質問に「エレガントなサッカー」と答えていました。
エレガントな・・・・・・うーん、良いですねー。ただ上品とか優雅とかいうことじゃないでしょ、これは。
今年は私もなにごと「エレガント」にやろうっと!
posted by りょうじー at 20:39| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

[ 「音楽ネット青森」第22回コンサート

NPO法人「音楽ネット青森」のメンバーズコンサートということで、ピアノの二瓶晶子:シューマンのソナタ、トランペットの白川貴靖(ピアノ三上ゆかり):ジョリべのコンチェルティーノ他1曲、フルートの竹澤聡子(ピアノ:石郷勝彦):フランクのソナタ他1曲、意欲的なプログラムでそれぞれのプレイヤーの持ち味が出ていました。特に白川さん、TVドラマから抜け出てきたような容姿でした。背が高くて小顔。たくさんの奏者と共演するなどこれからどんどん経験を積まれて技術を磨いていけば、名前の通りクラシック界の貴公子トランペッターになっていかれるにちがいないと思わせました。
気になったのは場内のざわつき。プレイヤーが登場して演奏開始の態勢が整ってからホールの空気が静まるのをじっと待っている場面が目立ちましたし、ケイタイの音も何度か聞こえました。そういうのってマナーとかルールとかいう以前のこと。良い音楽を共有するためにもっとシビアに考えたいものです。
posted by りょうじー at 17:32| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 演奏拝聴記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月17日

日本アカデミー賞

昨日今年の日本アカデミー賞が決まりました。
「フラガール」が最優秀作品賞・監督賞を含めて4部門獲得。まず1等賞ですな。残念ながらそれは観てないのであれこれ言う資格はありませんが、スタッフ・キャストのパワーが結集したなかなかの作品だったみたいですね。
ちなみに優秀作品賞(最優秀候補)にあげられた5作品のうち観たのは、「有頂天ホテル」「武士の一分」の2本だけですが、どちらも世界に出して恥ずかしくない傑作だと思う。日本人にしか分からない、みたいな映画じゃない、丁寧に練り上げられた国際水準の映画です。
最優秀助演男優を「武士の一分」の笹野高史さんがとったのが個人的には満足。彼なくしてあの作品は成り立たないと思うから。前のブログの補筆になるが、セリフで使われた南東北ことばの優雅でやわらかな響きが今でも心に残って温かい。冨田勲の音楽もさすが、ひたひたとしみわたるようで素敵でした。
posted by りょうじー at 10:51| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 完全個人的映画評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

指揮棒入れ

私は指揮棒を使うこともあります。
昨年合唱のメンバーの方からヨーロッパ旅行のお土産にドイツ製のものをいただいて、使ってみたところとてもバランスが良く振りやすい。大事に使おうと思ってケースをさがしていたのですが、この間100円ショップで賞状などを丸めて入れる丸筒を見つけました。爬虫類の皮を模した紙が貼ってあるよくあるやつじゃなくて、ただのクラフト紙のシンプルなもので、約35cmの棒がちょうど入る。
市販の指揮棒ケース(すごく立派なやつ)もあるにはあるのですが、なんだかすごく大仰だし値段もすこぶる高い。もう少し直径が小さければ格好も申し分ないんですが・・・・ま、105円ですからなー、愛用したいと思います。
posted by りょうじー at 17:01| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月15日

オイル交換

今日は久々の雪。しかもけっこう吹雪。玄関の前あたりが吹きだまりになってしまっていました。明朝は雪かき必至です。

春に備えてマイカーのオイル交換をしたのですが、前から気になっていた、エンジンが1500回転になると聞えてくる金属が擦れあうような耳障りな音の原因を探ってもらいました。タコメーターが1500のところにさしかかるとキーンというかキュワンというか変な金属音がしていたのです。アクセルを踏み込んで回転数があがると止むのだが、速度をゆるめて1500rpmになると必ず鳴る。マフラー付属部品の一部のボルトが腐食してゆるんでいて、その回転数で丁度共鳴していたとのこと。その部品は大して重要なものじゃないということで取り外して解決。けっこう大きな音で、対向車の人から疑いの目で見られることもあったからちょっとサッパリしました。
posted by りょうじー at 21:51| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月14日

人間は行動

昨日は弘前大の練習へ。天気も良かったのでマイカーでいってきました。久しぶりに少し距離のあるドライブだったので腰にこないかちょっとビクビクしたのですが、むしろ快調。ヒアルロン酸を摂取しなければもたない身体になっちまったのか、とマジ嘆いていたんだけど、やっぱり人間は行動だねー。どこそこが痛いっていってジッとしているのは、かえってダメなんでしょうな。
左にあるバイオリズムを見ると確かに身体リズムが高調にむかいつつある。あ、そこの「今日のフィーリング診断をする」をクリックしてあなたの生年月日を入力すると、あなたと私のフィーリング度が分かります。

だからどぉってことはないけどさ・・・・・・
posted by りょうじー at 10:45| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

声のかけはしコンサート

Music Teachers Unit in Aomori つまり青森で音楽を教えている教員の方々が結成している合唱団です。日頃合唱指導を担当されている先生方が、合唱指揮者の長谷川久恵先生を講師に迎えて研鑚をつまれた勉強会の成果を発表する演奏会。
こういう試みがなされ、多くの先生がそれに参加されていることにまずブラボー!ですし、グレゴリオ聖歌、G.マショーから北国の春、チャイコフスキーの花のワルツまで、のびやかで溌剌とした歌声が素敵でした。何人かの先生が交代で指揮されたことも、このコンサートをとても楽しいものにしていたと思います。長谷川先生のご指導の賜物だと思いますが、合唱はエンターテインメントであることを改めて実感させていただきました。
個人的にはギヨーム・ド・マショーのモテトゥスの、音楽の凄さに感銘を受けました。大胆で躍動感あふれる、14世紀のとてつもないエネルギーに心を揺さぶられました。いつかやってみたいなー。
あとは先生方がこれからご自分が指導されるときに、この貴重な経験をどう活かして結果に結びつけていくかということになります。ステージに満ち溢れていた合唱することの楽しさ、おもしろさを児童生徒にできるだけストレートに伝えて欲しい。青森県合唱界の輝く未来を見ることができました。
posted by りょうじー at 21:17| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 演奏拝聴記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月10日

腰痛につき

日頃の身体の手入れが悪ためか、本日腰が痛し!
よってあまりパソコンの前に長時間座るのを控えております。
posted by りょうじー at 21:11| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

墨攻

戦国時代の中国、趙軍が燕の国に攻め込もうとする時、双方の国境付近に位置する梁城を滅ぼそうと押し寄せる。梁は城守備のスペシャリスト集団墨に援軍を請うがなしのつぶて。やむなく趙軍に和議のための使者を出す。そこへ現れた粗末ななりのひとりの男、革離と名乗るその男(アンディ・ラウ)は城を救うために墨からやって来たのだという。梁王は驚き怪しむが、和議は負けと等しく結果は悲惨なもの、という革離の説得と、彼にひとすじの光明を見いだし頼みの綱とすがる領民の姿に守城戦を決意する。しかし、敵は10万の圧倒的な大軍、しかも指揮官は勇名とどろく趙の名将巷淹中、革離はいったいどんな戦略で立ち向かおうというのか・・・・・・・・・

知らなかったが、原作の小説がヒットしたのに続いてコミック化されたものも大人気になったという「墨攻」、なるほど日本ではほとんど無名の古代中国の思想集団「墨家」に目をつけてこの壮大な物語にしたて上げたのは凄いなぁ、とは思う。だけどその魅力がこの映画で映像化されたかというと・・・・・うーん、成功したとはいえませんなー。
ひとり対10万の軍勢の駆け引きと対決、いつの世も変わらない権力者の横暴と保身、戦争が起これば必ず犠牲を強いられる無辜の民、そこからおのずとわきあがる戦うことの無意味さ・疑問、さらにストイックな軍師革離の切ない恋など、みんな並列で同分量で流れるものだから映画としての焦点がボケてしまったと思う。どれかに力を集中させていたら何倍もスケールアップした作品になったと思うんだけど。

★★☆☆☆ 期待が大きかった分ガッカリ度が高い
posted by りょうじー at 17:33| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 完全個人的映画評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

デセプション・ポイント

秋に大統領選を控えたアメリカ、現職のザック・ハーニー大統領の対立候補セクストン上院議員は、NASAの財政を圧迫する過度な予算や度重なる宇宙事業の失敗を追求することで優勢に立っていたが、娘のレイチェルは父の強引な選挙戦略や姑息な手段に批判的だった。しかもレイチェルは国家偵察局(NRO)の情報分析のスペシャリスト、ハーニー大統領のブレインのひとりでもあることが、父子間の溝をいっそう深くしていた。
大統領から緊急に呼び出され、詳細を告げられぬままレイチェルは北極圏へ向かう。厳寒の大氷河の一端に設けられたNASAの秘密基地でレイチェルが見たもの、それはハーニー大統領の劣勢を一気に覆すにちがいない衝撃的な光景だった・・・・・・


あの「ダヴィンチ・コード」のダン・ブラウンです。ジェット・コースターノヴェルですなー。知的な昂奮を起こさせるという意味では「ダヴィンチ・コード」には遠く及ばないし、職人的な読者騙し技が返ってサプライズを薄めている感があるものの、ひとつの謎が明らかになる直前に章が変わって場面転換するので読みつづけざるをえない。途中でしおりをはさむのに一大決心が必要という点では凄い!
私は巻末の解説は本編の前には絶対読まないことにしておりますが、それはとんでもないネタばれがあることがままあるからで、この解説もひどい。読み終わるまで解説はなにがあっても開かないようにしましょう。(裏表紙のあらすじも読んじゃダメ!)

ダン・ブラウン著 角川文庫(上・下)各700円
posted by りょうじー at 14:13| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月07日

美味水

青森市の水道水は、一応日本一おいしい水といわれています。旅行先で生水を口にする(近頃はめったに無いが)ことがあると、やっぱり青森の水はうめ〜!と思うことが多い。
だけど、スーパーなどに設置されている水の自動販売(供給)機の水でコーヒーやお茶を淹れると、やっぱりこっちのほうが断然美味いのだなー。水道水ってこんなに薬品臭いんだなー、って思ってしまう。
うちはちなみに、生協の「純水」の会員になって味わっております。
posted by りょうじー at 20:36| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

冬まつり中止

暖冬・雪不足で恒例の「青森冬まつり」の中止が決まったという。今日も青森市は気温6度ぐらいまで上がりました。ヌクいです。1月も真冬日になったのは1日だけだったとか。腕をさすって降雪を待っていた近所の雪かたづけ大好きおじさんたちも「いやーやーやや、今年はまんず楽だなっ!」とか口では言うものの、落胆の色はかくせない。
このまま春に・・・・・まさかなー。でも今日の空は完全に春色でしたよ。
まつりの中止をはじめとして、さまざまな所で影響がでますな、こりゃ。一日に最低2回は雪かきをしなければならない豪雪の冬を思えば、個人的には確かにとっても楽ではあるけれど。
posted by りょうじー at 21:36| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月04日

山崎史枝&鹿内芳仁ジョイントコンサート

昨夜、青森サンライズホテルにオープンしたカフェ・ムース開店記念として催された「山崎史枝&鹿内芳仁ジョイントコンサート」を拝聴してまいりました。カフェ・ムースの美味しいお料理をいただきながら、ソプラノの山崎さん、テノールの鹿内さん、ピアノの伊坪淑子さんによる日本歌曲からオペラのアリアまでを堪能しました。そんなに広くない店内、照明も音の響きも歌唱にむいているとは言えないし、ピアノもアップライトでしたが、さすがに場数を踏んでいらっしゃるお三方、楽しいお話もまじえながらの堂々とした演奏でした。与えられた条件・環境のなかで最高を聴かせることに挑むプロの姿を間近に見ることができたことにまず感動です。「青森第九の会」等でもソリストとしてお迎えしている鹿内さんは青森市のご出身。現在は歌手として指揮者として首都圏を中心にご活躍中ですが、円熟味を増した熱い歌声が会場に満ちていつにも増して素敵でした。中央と故郷青森にまたがる重要な位置におられる鹿内さん、今後ご相談することも多くなりそうです。

ちなみに「カフェ・ムース」は青森市のイタリアンの名店「リストランテ・ブォーノ」のオーナーシェフのプロデュースということですから不味いはずはありません。210円のエスプレッソだけでもOKというコンセプトで、自慢のパスタなど気軽に本物を味わえる店が青森駅近くにできたわけです。
posted by りょうじー at 16:27| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 演奏拝聴記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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